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患者さんのために

患者さん志向

ヤンセンは、世界最大のトータル・ヘルスケア・カンパニー、ジョンソン・エンド・ジョンソン(J&J)グループの医薬品部門として、いまだ満たされていない医療ニーズに迅速に応え、最先端の医薬品を一刻も早く患者さんの手元に届けることができるよう取り組んでいます。

私たちは、世界60ケ国275社以上に及ぶJ&Jグループの経営理念「我が信条(Our Credo)」を志とし、さらに、46年間に84品目もの新薬を開発したヤンセン・ファーマシューティカ社の創業者、ポール・ヤンセン博士の妥協なき開発精神を継承し、J&Jグループの優れた新薬の導入はもちろん、医療現場への適切かつ最新の医療情報の提供、さらには、患者さんのQOL(クオリティ・オブ・ライフ)の向上を目指した支援活動などをおこなっています。

今、こうしている間にも病に苦しむ患者さんが待っている限り、私たちの使命と責任はこれからも決して色褪せることはありません。

その原点となっている「患者さん志向」(いつも患者さんのことを考え、思う気持ち)を大切にして、何事にも取り組んでいきたいと考えています。